​オノをなくしたドワーフ

ドワーフのタルダ

「ワシはドワーフ族のタルダ。やれやれ、ここまで木を切ってくるうちに、愛用のオノの一本をなくしちまったんじゃ。どこかに置き忘れてきたかのう…

​ワシのオノ、どこかで見かけんかったかの?